昔ながらの製法のゼリー。酒糟入りゼリーいかがですか?
一番右側がタイトルの酒糟入りゼリーです。
値段はどれも315円(やすい!!)
昔からの製法で作られた、寒天ゼリーですが、お砂糖が私には余分でした。
この酒糟がひと味違います。
関谷醸造さんの「蓬莱泉」のものなのですが、関谷さんといえば「空」ですよね。
私も4合瓶を毎年奇特にも贈ってくださる方が見え、生来の飲み助である私は、どんなお酒でも一緒。開けたら飲み干す。
ぐいぐいとまるで水みたいにあっという間に飲んでしまいます。
このゼリーも、「おっ酒糟だ!」と納得の味です。(このゼリーだけ無添加・無着色)
ゼリーは煮る行程があるので、色がきれいに発色しないので、着色料がどうしても省けないそうです。
何かのついでに、ゼリー入手してください。
